国立公園について

上信越高原国立公園は、群馬県、長野県、新潟県の3県にまたがる広大な公園で主に「谷川・苗場地域」、「妙高地域」、「須坂・高山地域」、「草津・万座・野反・四万、菅平及び浅間地域」の4つのブロックに分けられる。面積18万8046haは日本の国立公園中第2位の広さ。
谷川岳などの山岳や、浅間山や白根山等の活火山、高原・湖沼・湿原・森林等景観にも富む。万座温泉・草津温泉など、各地に温泉が湧く。豊かな自然はさることながら、登山やハイキング・スキー・温泉など、日本の代表的な観光地となっている。

NPO法人浅間山麓国際自然学校は、環境大臣指定国立公園管理団体です

本校は、2008年3月11日付で、上信越高原国立公園の「浅間地域」で公園管理団体として環境省から指定されました。NPO法人の管理団体指定は初となります。 本校の管理団体指定に際して、これまでの「人材育成事業」や「高山域に生息する希少動植物の保全事業」、「自然体験プログラムの企画運営事業」などの実績を評価いただき、管理団体として一層の活動推進と自然の風景地保護への寄与が期待されています。

国立公園を利用する際に気を付けてもらいたいこと

貴重な自然環境を残してくために、ご利用いただく皆さまへのお願いです。

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